大晦日にようやく

結氷が遅れた糠平湖もようやく今日になってほぼ全面が薄氷に覆われました。

これから雪が積もるまではアイスバブルが見られそうです。

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湖上のハスの葉氷

<本気のシルクスクリーン>タウシュベツ川橋梁トートバッグの限定カラーは明日で販売終了となります。

ご注文はネットショップにて。売り切れの際にはご容赦ください。


糠平湖は年末になっても完全結氷せず、強い風に打ち寄せられた氷がハスの葉上に漂っています。

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アイスバブル

凍り始めの糠平湖上では、ところどころで氷に閉じ込められた気泡が作る造形が見られます。

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未凍の湖

いったん張った氷はだんだんと厚くなっていく一方で、風の強い状態が続く糠平湖では波立つ水面がなかなか結氷せずにいます。

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氷面

<本気のシルクスクリーン>タウシュベツ川橋梁トートバッグ

シルクスクリーン製版のコト制作所とのコラボレーションによるオリジナルトートバッグ。
今月はANA機内誌『翼の王国』12月号へのタウシュベツ川橋梁掲載に合わせて限定カラーも用意しました。
月末で販売終了となる商品もあります。品切れの際にはご容赦ください。
一部商品は北海道・士幌町の道の駅ピア21しほろ、上士幌町のひがし大雪ぬかびらユースホステルでも取り扱っています。

https://ryz.thebase.in/

まだ完全結氷には至らない今シーズンの糠平湖。
雪の日が少ないこともあり、すでに凍った部分には積雪前だけ見られる氷雪の紋様が浮かんでいます。

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結氷進まず

今シーズンの冷え込みは例年同時期ほどには厳しくなく、糠平湖の結氷はあまり進んでいません。
ようやく張った薄氷に、今朝の焼けた朝の空が映り込みました。

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凍る湖上のタウシュベツ川橋梁

凍った糠平湖の上に少しずつタウシュベツ川橋梁が出てきました。

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雪上がりの朝

積もったばかりの雪を太陽が照らす朝。一冬に数度の光景が現れました。

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氷点下15℃

12月も半ばに近づき、景色は一段と冬めいてきました。

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凍る湖とタウシュベツ川橋梁

氷点下の日が続き、糠平湖に張った氷の範囲も広がってきました。

-17℃ほどの冷え込みとなった今朝はサンピラーも見ることができました。

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凍る湖

凍り始めの、まだ雪が積もる前の湖面は、どこか別の惑星を思わせます。

タウシュベツ川橋梁も氷に閉ざされようとしていました。

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大雪の日、閉塞成冬

路面の凍結防止にまかれる塩化カルシウムをエゾシカが舐める光景はこの時期よく見られます。
こうした行動は昼夜を問わないので、車の運転に気を使います。

二十四節気で「たいせつ」、七十二候で「そらさむくふゆとなる」とされる今日。
サンピラーも見られる冷え込んだ朝から、文字通り大雪となりました。糠平では日中だけで積雪が30センチを超えています。

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結氷は一進一退

風の強い一日になりました。波立つ湖面からは先日の氷が消え、また水面が広がったようです。
徐々に水位が下がる糠平湖ではタウシュベツ川橋梁が再び姿を見せ始めました。

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タウシュベツ川橋梁模型その後

先日地元ガイドセンターによるクラウドファンディングで製作された150分の1タウシュベツ川橋梁模型が、ぬかびら源泉郷郵便局に置かれています。
ここにいつの間にかSLの模型も加わっていました。

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タウシュベツ川橋梁掲載情報まとめ

先月から今月にかけて、いくつかの媒体にタウシュベツ川橋梁が登場しています。


『旅と鉄道』2019年1月号

Amazonのサイトへジャンプします。

モデルの近藤智美さんが十勝巡り。タウシュベツ川橋梁にもご案内しました。


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12月の冬めく森

<お知らせ:ANA機内誌『翼の王国』12月号でタウシュベツ川橋梁が紹介されています>


雪の遅い冬でも、山はだんだんとそれらしい景色に変わってきます。

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