ガルパンとタウシュベツ川橋梁

発売中の雑誌『月刊 土木技術』12月号が話題になっています。
特集「アニメと土木」が人気を集め、発売前に重版が決まったとのこと。現在も書店では品薄状態が続いているようです。
その特集記事の一つが「ガルパンとタウシュベツ川橋梁」。

人気映画を題材にした論考に写真を提供した縁で献本を頂きました。

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初冬のタウシュベツ川橋梁

冬の始まりには、山から吹き下ろす風が止まない日が多くなります。
波立つ水面がタウシュベツ川橋梁を洗っていました。

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断続的に雪模様

おもしろいもので、なかなか降らなかった初雪の後は連日雪が続いています。

もうすぐ見飽きる雪景色も、今は新鮮に楽しめます。

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初雪のあと

<タウシュベツ川橋梁トートバッグ>
コト制作所とのコラボレーションで製作した“本気のシルクスクリーン”トートバッグ第一弾。
ナチュラルとブラックの2色、サイズもSとMの2サイズを用意しています。

ネットショップ

 

現在取り扱い店は上記ネットショップのほか、北海道士幌町の道の駅ピア21しほろと、上士幌町ぬかびら源泉郷の東大雪ぬかびらユースホステルの2か所です。


初雪から2日が経ちました。
雪のあとには珍しく風が強まらず、昨日今日と白い雪景色が変わらずに続いています。

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ようやく初雪

例年になく遅れていた初雪がようやく降りました。
昼頃からちらつき出した雪の粒がみるみる大きくなり、辺りを白く染めていきます。

道路ももう冬タイヤが必須と言えそうです。

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雪景色の一歩手前

標高1,000メートルを超える三国峠に上がると、木々がうっすらと白い雪を乗せていました。

もういつ雪景色に変わってもおかしくない初冬の山肌。

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冬枯れ

森の木々がすっかりと葉を落とし、あとは雪が降るのを待つばかりの風景になりました。

この時期になると、夏には森に埋もれている旧国鉄士幌線廃線跡のコンクリートアーチ橋が目に付きやすくなります。

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徐々に雪景色へー北海道・三国峠ー

雪の遅い年ですが標高1,000メートル付近にはわずかに雪が降ったようです。

朝日に照らされる山肌の色合いはもう冬を感じさせるものになりました。

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初冬の暖かな雨

<タウシュベツ川橋梁デザイン オリジナルトートバッグ>
現在ネットショップで販売中です。

北海道士幌町の道の駅 ピア21しほろでも取り扱い中。


11月になってもまだ雪に変わらない雨が降る朝でした。

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厳冬に向かって

今朝も氷点下の冷え込みになりました。
日中の暖かさと朝晩の寒さとを繰り返しながら、だんだんと真冬が近づいてきます。

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沈んだ橋

タウシュベツ川橋梁はほぼ完全水没となりました。

次に姿を現すのは年が明けるころでしょうか。
そのタウシュベツ川橋梁が現在、JALの先得ホームページでトップ画像になっています。
http://www.jal.co.jp/


これを機に地元ガイドセンターが主催する冬のタウシュベツ川橋梁ツアーも予約が早めに埋まるかもしれませんので、
すでに予定が決まっている方は早めに予約をしておいた方が良いかもしれません。
ひがし大雪自然ガイドセンター

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