めがね橋

別名めがね橋とも呼ばれるタウシュベツ川橋梁。
じっと見ていると、たしかにそんな気になってきます。 

2 コメント

霧かかるタウシュベツ川橋梁

早朝のタウシュベツ川橋梁で東大雪自然ガイドセンターの
ツアー御一行と出会いました。そういえば今日からゴールデンウィーク。
景色はまだ冬のようですが。
連休中はカギを貸し出している営林署もお休みなので
糠平にあるガイドセンターのツアーに参加するのが
もっとも簡単かと思います。
林道を歩いている人も見かけましたが、
いつヒグマが出てくるとも知れず、途中に数頭
斃れたエゾシカが転がっている道なので
あまりおすすめできません。。。 

0 コメント

この道は何処へ

昨日に続いて霧雨が止まずにいます。
視界は100メートル前後。ふだんは何ということもない
糠平大橋の景色もどこか現実感がありませんでした。 

0 コメント

虹架かる

降り続いていた霧雨が弱くなり、
橋を包んでいた霧が風に流されていくと
その後に大きな虹が架かりました。 

0 コメント

散らばるコンクリ片

劣化の進むタウシュベツ川橋梁。
白い雪の上に散ったコンクリ片が、
もっとも現状を雄弁に語っているのかもしれません。 

2 コメント

去年と今年を比べてみると

今日のタウシュベツ川橋梁と・・・

去年の同日。

昨年は雪が降ったようですが、今年は雪解けが進まず。
いずれにしても冬景色なのでした。 

0 コメント

タウシュベツ川橋梁

春の訪れが遅い今年。
タウシュベツ川橋梁の景色はまだ冬のようでした。
この雪と氷がなくなるのはゴールデンウィークが
明けてからでしょうか。 

3 コメント

凍ったままの糠平湖

長い冬がまだ続いているような気温です。
糠平湖の氷もなかなか解けないまま。
例年、ゴールデンウィーク近くに一度は雪が降るのですが
今年はどうなるでしょうか。 

0 コメント

雪の朝

雪の降る朝です。
 ひどく積もることはなさそうですが、
エゾシカなどの山の動物にとっては
せっかく顔を出していた土の地面を隠してしまう
迷惑な雪となりそうです。 

0 コメント

エゾシカ桜の木を食べる

エゾシカが桜の木の皮を食べていました。
ぐるりと一回り皮をはがされた木は枯れてしまいます。
今シーズンは森の中でこんな木を見つけることが多くなりました。 

0 コメント

道端にエゾシカ

夜明け前の国道脇でエゾシカが休息していました。
今週に入ってから、こんな様子を見かけることが
多くなっています。雪解けの早い道路沿いに
エサを食べにやってきて、そのまま座り込んでいるよう。 
ちょうど人間と同じくらいのサイズなので、薄闇の中で
シルエットが動くとびっくりしてしまいます。

2 コメント

森の中のエゾシカ

立派な角を持った雄のエゾシカが現れました。
雪がなかなか減っていかないこの時期は
厳しい冬を過ごしたシカたちにとっては正念場。
どこかで食べ物を見つけなければ雪解けまで
生き抜くことはできないでしょう。  

最近では木の皮や枯れ草を口にしている場面を
見かけることが多くなりました。 

2 コメント

雪の残る温泉街

路肩に雪が山積みとなったままの糠平の温泉街。
この雪がすっかり消えるにはしばらく時間がかかりそうです。 

0 コメント

4月の霧氷

ここ10年来でもっとも寒かったと言われる冬に
ふさわしく、今朝の気温も氷点下2ケタまで下がりました。
4月も一週目が終わろうという時期に厳寒期並みの霧氷。
気が緩んでいる分、余計に寒く感じる朝でした。 

0 コメント

春の日射しがつくる影

先日降り積もった湿った雪に
春の日射しでできた白樺の影が落ちていました。
 今シーズンあと何度雪が降るのでしょうか。そろそろカウントダウンです。

0 コメント

エサ探し

昨晩の春の嵐で積もった雪は30センチほど。
ところどころ土をのぞかせていた山の斜面も
再び湿った雪に覆われてしまいました。
エサを求めるエゾシカにとっては酷な雪となりました。 

0 コメント

一本の木

日本の広い範囲で大荒れの天候となっているようです。
十勝も午後に入ってから雪が強まってきました。
ふだんは何ということのない景色もすっかり違って
見えるほどの大雪。写真の木の場所も、じつは背景に
防風林や家があるのですが。 

0 コメント

エサを探して

4月は雪で始まりました。
だんだんと暖かくなってきたこの頃ですが、
路肩や山に残る雪は例年以上。一足早く
地面が顔をのぞかせている場所には
エサを求めて山からエゾシカが集まってきます。 
秋口と比べると一回りほど痩せて小さくなった
エゾシカがよたよたと道路を渡っている様子を見ていると
春が近いことを感じさせられます。

0 コメント