Diary

From Hokkaido,Japan


Semi-monthly report(2019年5月1日-15日)

元号が平成から令和へと変わる期間を、写真展「タウシュベツ川橋梁」で過ごした。
地元の北海道帯広市では3年ぶりとなる写真展。新作を中心とした展示は初めてのことだ。
会場は六花亭本店3階のギャラリー、廊(ろう)-KOHBUNDOだった。
昨年11月から弘文堂額装室が運営するギャラリーは、廊下の壁を活用したもの。通常の四角い部屋での展示とは、また一味違う展示となった。

 

会期は5月12日(日)で終了後、同月26日(日)まで点数を減らして延長展示中。

廊-KOHBUNDO 公式サイト

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Semi-monthly report(2019年4月16日-30日)

4月27日(土)-5月12(日)は北海道帯広市内のギャラリー・廊-KOHBUNDOにて、写真展「タウシュベツ川橋梁」が開催。
タウシュベツ川橋梁を撮影した新作38点の展示となっている。

 

朝日新聞でも紹介された。

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Semi-monthly report(2019年4月1日-15日)

4月27日(土)-5月12(日)は北海道帯広市内のギャラリー・廊-KOHBUNDOにて、写真展「タウシュベツ川橋梁」が開催。
タウシュベツ川橋梁を撮影した新作30点以上の展示になる。

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Semi-monthly report(2019年3月16日-31日)

3月も終わり。雪の降らない冬が穏やかなまま終わろうとしている。
3月末の日の出時刻は5時30分頃にまで早まり、早朝から強い日差しが照り付けるようになった。

4月下旬からは北海道帯広市内のギャラリー・廊-KOHBUNDOにて、写真展「タウシュベツ川橋梁」が始まる。

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Semi-monthly report(2019年3月1日-15日)

3月に入ると、日ごとに日射しが力強さを増しているのを実感する。
日中の気温は0℃を上回り、徐々に雪解けが進み、沢から聞こえる水の音は大きくなってきた。

雪が少ない冬。あまりにも降らない雪に、このまま終わるはずはないとどこかに緊張感のあった冬も、本当にほとんど雪が降らないまま終わりそうだ。

写真展『タウシュベツ川橋梁』開催のお知らせ

地元十勝では久しぶりの個展を来月開催できることになりました。
会場は帯広市内の六花亭本店 3階のギャラリー 廊―KOHBUNDOです。
10連休となるゴールデンウィークをまたいでの写真展です。北海道旅行の途中にでも、ぜひお立ち寄りください。

岩崎量示 写真展「タウシュベツ川橋梁」
2019年4月27日(土)-5月12日(日)、入場無料
10時30分~18時(5月8日(水)はお休みです)
廊―KOHBUNDO
北海道帯広市西2条南9丁目6 六花亭本店3階

Semi-monthly report(2019年2月16日-28日)

糠平湖の水位の低下が早く、今シーズンの湖上立ち入りは2月24日で終了となった。
タウシュベツ川橋梁はこの冬も持ちこたえ、また新しい春を迎えようとしている。

Semi-monthly report(2019年2月1日-15日)

月に2度、おもに写真をまとめて更新します。
日々の情報はnoteで発信しています。
https://note.mu/ry0zy


雪が少なく、冷え込みも緩いまま進むこの冬。
2月中旬に入り、もう日中の日射しには暖かさを感じるようになってきた。
またひとつ冬を越せたと、北海道に移り住んで15年近くなっても感慨を覚える時期だ。


明けましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。
長く吹き続いていた風も収まり、糠平は穏やかな元日を迎えました。

糠平湖の結氷は遅れていたもののようやく前面に薄氷が張り、あと一週間ほどで氷に乗れそうな見通しです。

さて、こちらで続けてきたブログですた、今日からしばらくはnoteを使ってみたいと思います。
使い勝手次第でまたこちらに戻って来るかもしれませんが。

タウシュベツ川橋梁の状況など、内容には大きな変更はありません。もしよろしければ引き続きどうぞよろしくお願いします。

https://note.mu/ry0zy

大晦日にようやく

結氷が遅れた糠平湖もようやく今日になってほぼ全面が薄氷に覆われました。

これから雪が積もるまではアイスバブルが見られそうです。

氷が十分に厚くなり、タウシュベツ川橋梁まで歩けるようになるまではまだ一週間ほどはかかりそうです。

2019年まであともう数時間。みなさまどうぞ良いお年をお迎えください。