流氷巡り

<お知らせ>
小学館から発行のビジュアル百科『週刊 鉄道ペディア No2』でタウシュベツ川橋梁が紹介されています。


冬の間、一度はオホーツク海の流氷を見に行くことにしています。
この冬は氷が中々接岸せずにいたのですが、先日の嵐でようやく流氷原が眼前に広がりました。

風向きや強さによって、流氷は動き続けています。

流氷の上をどこかへと向かうキタキツネがいました。
割れ目を飛び越え、みるみるうちに沖合へ。

また来年の流氷シーズンが楽しみです。