飛沫の造形

風が強く、気温が低く、短期間で水位が低下する環境
だからこそ見られる冬の造形があります。

昨年は全面結氷していた時期になっても
今シーズンの湖はまだ凍りません。

冬毛をまとったキタキツネが雪の森を徘徊していました。