カテゴリ:18年10月



26-10-2018
標高2,000メートルほどのニペソツ山に雪が付きはじめ、標高1,000メートルほどの三国峠では木々が葉を落としています。
25-10-2018
雨上がりの朝、低い雲が湖に立ち込めました。
23-10-2018
低く雲の垂れこめる朝。久しぶりに雨もぱらつく天気になりました。 明日は一日雨予報。これを境にまた一つ季節が進みそうです。
22-10-2018
今朝も空は晴れ、空気は冷たく張り詰めました。
20-10-2018
10月も半ばを過ぎ、朝晩は氷点下まで気温が下がるようになりました。 タウシュベツ川橋梁のある糠平湖では水面から湯気のように立ち昇るけあらしが見られます。
19-10-2018
今朝も氷点下まで気温が下がりました。 秋の終わりに葉を落とした木々の枝に真っ白な霜が降りました。
18-10-2018
早朝の三国峠では、垂れ込めた雲から雪が舞っていました。
17-10-2018
150分の1スケールのタウシュベツ川橋梁模型の展示が上士幌町ぬかびら源泉郷郵便局で始まりました。 この模型は、地元ひがし大雪自然ガイドセンターが実物の橋から3Dデータを取得。それを元に、クラウドファンディングで募った資金によって製作されたものです。
16-10-2018
今朝の三国峠は雨模様。それでもわずかな雲の切れ間から朝日が顔を出しました。
15-10-2018
葉を落とし、冬に近づく山肌。雪が降る日も近く感じられる今朝も、気温は0℃近くまで下がりました。

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