ブログカテゴリ:16年12月



30日 12月 2016
よく冷え込んだ今朝はあちこちで霧氷を見ることができました。
29日 12月 2016
厳しい冷え込みが一段落。大粒の雪が山に降っていました。
27日 12月 2016
昨年の今頃はまだ水面がのぞいていた糠平湖の結氷が進み、 タウシュベツ川橋梁も氷上に姿を現してきました。 年明け1月2日からは地元ガイドセンターのタウシュベツ川橋梁ツアーも始まるようです。
25日 12月 2016
まだ明るくなる前の温泉街では街灯にライトピラーが浮かび上がりました。 空気中のダイヤモンドダストによって見られる現象は厳寒の土地ならではです。
24日 12月 2016
昨日は北海道内各地で大雪となりました。 糠平周辺でも40センチ近い積雪があり、雪の止んだ今朝になっても森は真っ白いまま。
22日 12月 2016
結氷した糠平湖の氷が厚さを増し、ところどころでアイスバブルを見ることができました。 午後から降り始めた雪は夕方には10センチほど積もり、明日まで降り続ける予報が出ています。 氷は深い雪の下に埋もれそうです。
20日 12月 2016
昨日はJR札幌駅で十勝総合振興局の主催する十勝観光PRキャンペーンが行われました。 そのスペースの一角で『タウシュベツ拾遺』のパネルも、一日限りの展示をしてきました。
16日 12月 2016
今朝も-20℃近くまで冷え込み、空中にはダイヤモンドダストが揺らめいていました。 その中に浮かぶ虹彩。不思議な現象は厳寒の土地ならではのものでした。
15日 12月 2016
朝の気温は-20℃近くまで下がり、一気に真冬の様相となりました。 今年1月に日経ナショナルジオグラフィック誌でも掲載された、 厳寒の光景を切り取ったシリーズ『華氏0度』。今シーズンもそろそろ続きを撮れそうです。 National Geographic
14日 12月 2016
来週19日(月)の10時~15時、JR札幌駅で開催される十勝観光PRキャンペーン(十勝総合振興局主催)のスペースで 写真展『タウシュベツ拾遺』から抜粋したパネルを展示します。 詳細はこちら。

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