カテゴリ:タウシュベツ川橋梁



20年07月 · 09-07-2020
今朝の糠平湖は濃い霧に包まれていました。 夏の朝霧は日が高くなるにつれて消えていくものです。
20年07月 · 07-07-2020
糠平湖の水位上昇が続いています。 ここ数日でタウシュベツ川橋梁の足元まで水に浸かりました。
20年06月 · 02-07-2020
長く続く悪天候が一段落した昨日、久しぶりに東大雪の山並みがタウシュベツ川橋梁の背後にのぞきました。
20年06月 · 28-06-2020
6月後半の2週間ほど、ほとんど日射しのない日が続いています。 梅雨がないと言われる北海道でも、こうした時期がたまにあり、えぞ梅雨と呼んだりしています。
20年06月 · 26-06-2020
昨日6月25日の日本経済新聞文化面でご紹介いただきました。 そのおかげか、2018年に出版した写真集『タウシュベツ川橋梁』が現在amazonで品切れとなっています。 版元の北海道新聞社にはまだ在庫があり、こちらからも送料無料でお買い求めいただけます。 https://shopping.hokkaido-np.co.jp/book/products/detail.php?product_id=682
えぞ梅雨という言葉がぴったり当てはまるような、すっきりとしない天気が連日続いています。 今朝もしっとりとした空気に包まれる朝になりました。
久しぶりに立つ糠平湖底。湖の水位は上がってきましたが、まだ沈まない場所には草が茂り始めました。
6月前半は好天に恵まれる日が続いた。 上昇を続けていた糠平湖の水位は、ちょうどタウシュベツ川橋梁の橋脚たもと辺りでいったん落ち着いている。 緊急事態宣言と移動自粛要請によって行われていた林道の通行規制が6月後半には解除される予定だ。
20年06月 · 07-06-2020
北海道大雪山国立公園には、かつて国鉄士幌線に使われたコンクリートアーチ橋梁群が今も残ります。 古いものは竣工から80年を超え、鉄道橋としての役割を終えてからも60年以上が経ちました。 覆いかぶさるように木々が生い茂るこの時期、廃線跡らしさがさらに際立ちます。
20年06月 · 04-06-2020

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