20年01月

20年01月 · 05-02-2020
1月後半にかけて、タウシュベツ川橋梁がだんだんと姿を現してきた。 糠平湖の水位が低下する速さは1日15~20cmほど。ここ数年でもっとも水位が高い状況が続き、タウシュベツ川橋梁全体が姿を見せるのは2月後半頃になりそうだ。
20年01月 · 01-02-2020
1987(昭和62)年、旧国鉄士幌線の廃線に伴って使われなくなった北海道・士幌駅。 その後、近隣町内会の寄合所として利用されていた時期もあったそうですが、現在は電気も通らず、特に冬ともなると訪れる人もまばらです。
20年01月 · 31-01-2020
ひさしぶりにまとまった雪が積もった士幌駅。 1日経った今日は気温が0℃を超え、この時期としては暖かささえ感じます。
20年01月 · 30-01-2020
糠平湖に張った氷から姿を現してきたタウシュベツ川橋梁。だんだんとアーチ橋らしさが出てきました。 昨年の同時期と比べると、2メートルほどは水位が高いようです。
20年01月 · 24-01-2020
水位が下がり続ける糠平湖で、だんだんとタウシュベツ川橋梁のアーチ部分も氷上に出てきました。
20年01月 · 21-01-2020
昨日の雪が10センチほど積もりました。
20年01月 · 18-01-2020
再来週1月31日(金)18時から、北海道士幌町で手作りのアイスキャンドル点灯式が開催されます。 気温氷点下2ケタの夜に、水を張ったバケツで作るアイスキャンドル。地元の人たちが持ち寄ったキャンドルが昨年は700個以上並びました。暖冬の今冬はいくつ作れるでしょうか。
20年01月 · 17-01-2020
年を追うごとに訪れる人が増えているように感じられるタウシュベツ川橋梁。 この橋を含む旧国鉄士幌線の廃線跡に残るコンクリートアーチ橋梁群が北海道遺産に選定されたのは2001年のことです。選定から10年間近くは知名度も低く、観光に足を運ぶ人もほとんどいませんでした。...
20年01月 · 16-01-2020
数年ぶりにタウシュベツ川橋梁が水没した状態で糠平湖が凍りついたこの冬。 1日10~20センチほど水位が下がるこの時期、実際には氷の方が下がっているのですが、まるで橋が氷を突き破って生えてきたようにも見えます。 1月初めに姿を見せ始めてから2週間ほどの様子を時系列に並べました。
20年01月 · 15-01-2020
ここ数日、糠平湖の水位は1日15センチほどの速さで低下しています。同じ速さで、上の部分から少しずつタウシュベツ川橋梁が湖上に姿を現してきました。 昨年の10月上旬とほぼ同じ見え具合でしょうか。

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